おすすめの本や参考文献

aromaroma内の記事を書く時に参考にしている本や、アロマセラピーを勉強したい方におすすめの本を一覧にしておきます。

アロマテラピーの教科書―いちばん詳しくて、わかりやすい!
和田 文緒

53の精油について書かれていて、とてもわかりやすい教科書です。最近は、精油のことを調べるときに、この本の内容を一番初めに確認します。

アロマテラピー・バイブル
塩屋 紹子

アロマセラピーの初心者でもわかりやすい本です。43の精油、セルフマッサージの仕方、悩み別のレシピ、などが載っています。

エッセンシャルオイル・効能と療法
E.ジョイ ボウルズ

57の精油について見開きで書かれたオールカラーのきれいな本。短い文章ながら作用に関わる精油成分についても書かれています。

医師がすすめる「アロマセラピー」決定版
川端 一永、吉井 友季子、 横山 信子

医師の立場から解説している本。症状別のレシピはとても参考になります。精油成分や病気のメカニズムなども書いてあるので、入門書の次の1冊に。

Aromatherapy: Essential Oils in Colour
Rosemary Caddy

精油に含まれる成分をカラーの円グラフで示している本です。英語の本ですが、成分の概要を確認するにはとても役立ちます。